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プラスチックペン先 製品紹介

PCC-01
これも押出成形でできるのです。ペンとしては太書き用に採用。

IF-04
インクフィーダーとしてボールペンの中で活躍中。0.2ミリまで製作可能。

PH
高インクフローが特長。この隙間が毛細管現象を生み出す。

PH1-D
高インクフローを維持しつつ、磨耗性を改良したタイプ。

PL
安定したフローが特長。芯径を太くしても毛細管力は維持できる優れもの。

POAR-BKM-MP
油性インクやアルコールインクに対応するために開発したタイプ。水性インクでもその毛細管力は実証済。

PNF-08NAR
筆ペン用に開発したタイプ。太い線を書くための全てが凝縮されたパターン。

PNF-09H
細書き用で、インクの粘度が低ければこんなタイプも使えます。

C-3D
硬度、強度及び耐磨耗性に優れ、極細用として使用されています。

PN
プラスチックペン先の中で最もポピュラーでスタンダードなタイプです。滑らかな書き味で、安定した毛管力により、色々なインキに適合します。

PN1-D
Dタイプはホモポリマー樹脂を使用し耐磨耗性と安定した流出特性を有し、手応えのある筆感を提供します。

PCC-01AR
カリグラフィー用として良好な筆記性能を有し、特に線幅1ミリ用に適したタイプです。